ロシアの映画・演劇・アニメ・音楽・バレエ・スポーツ・芸術の森
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ロシア発、傑作との出会いはこの森から! 優れた作品が多いのに、日本に伝えられるのはほんの一部・・・(涙) 
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No.8385 戦後80周年記念アルマティ市日本人抑留者墓追悼碑修復チャリティ上映会 投稿者:Katz - 2025/08/28(Thu) 21:30:48 [返信]  
2023年12月から劇場公開された2本の日本・カザフスタン合作映画のチャリティ上映会がアップリンク吉祥寺で行われます。

「ちっちゃいサムライ 三浦正雄の子供時代」(2023 日本・カザフスタン・キルギス)
(英題「a Little SAMURAI」)
監督 佐野伸寿、エルラン・ヌルムハムベトフ
出演 アクタン・アリム・クバト、サマル・イスリャモヴァ、佐野史将
上映日 2025年8月30日(土)14:00、8月31日(日)14:00

「阿彦哲郎物語 戦争の囚われ人」(2022 カザフスタン・日本)
(原題「Ахико Соғыс тұтқыны」)
監督 佐野伸寿、エルダル・カバーロフ、アリヤ・ウバリジャノヴァ
出演 小笠原瑛作、スルム・カシュカバエフ、アサナリ・アシモフ
上映日 8月30日(土)17:00、31日(日)17:00

どちらも第2次大戦後、謂われなき罪でカザフスタンに送られ、ソ連崩壊まで日本に戻れなかった2人の民間人抑留者の物語。
アルマティ市にある日本人抑留者墓地の記念碑を修復するためのチャリティ上映会。
※両日とも、上映後にティーチインあり。

https://joji.uplink.co.jp/movie/2025/28324


No.8384 第21回大阪アジアン映画祭 投稿者:Katz - 2025/08/24(Sun) 21:35:34 [返信]  
8月29日(金)から9月7日(日)まで開催される『第21回大阪アジアン映画祭』のコンペティション部門にカザフスタン映画が上映されます。

「退避」(2025 カザフスタン)
(露題「Эвакуация」)
監督 ファルハット・シャリポフ
出演 ナターリヤ・ウィトマー、エヴドキヤ・スキルタ
上映日 2025年9月4日(木)12:30 テアトル梅田
       9月6日(土)16:30 ABCホール

ナチスによるソ連侵攻が始まり、避難を余儀なくされた多くの人々。
今年3月の『第20回大阪アジアン映画祭』スペシャル・オープニング作品「愛の兵士」のファルハット・シャリポフ監督最新作。

https://oaff.jp/programs/2025expo-co03/


No.8381 DVD発売情報 投稿者:Katz - 2025/08/23(Sat) 13:07:06 [返信]  
「TATAMI」(2023 ジョージア・アメリカ)
(原題「Tatami」)
監督 ガイ・ナッティヴ、ザーラ・アミール
出演 アリエンヌ・マンディ、ザーラ・アミール、ジェイミー・レイ・ニューマン

ジョージアの首都トビリシで開催の世界女子柔道選手権で、順調に勝ち進んだイランの選手に対し、イスラエル選手との対戦を避けるため、イラン政府や柔道協会が棄権するよう迫る中、選手と監督の苦悩、決断を描いたドラマ。
2023年の『第36回東京国際映画祭』コンペティション部門で審査委員特別賞、最優秀女優賞(ザーラ・アミール)を受賞(>>№8228, 8234)。2025年2月より全国劇場公開(>>№8347)された作品。

2025年9月3日(水)、ハピネット
ブルーレイも同日発売

https://happinet-p.com/jp3/releases/HPBR-3015
https://happinet-p.com/jp3/releases/HPXR-3015


No.8382 Re: DVD発売情報 投稿者:Katz - 2025/08/23(Sat) 13:17:50
「ダーク・ワールド POWER覚醒」(2024 ロシア)
(原題「Самая большая луна(最も大きな月)」)
監督 アレクセイ・ポポグレプスキー
出演 シモナ・クスト、イヴァン・イヴァショフ

人間の感情をコントロールできる特殊能力者“エマー”の1人である青年が、エマーの未来を変えてくれるかもしれない少女を探しに出かけ戦いに挑むSFアクション。
2025年1月の『未体験ゾーンの映画たち2025』で上映された作品(>>№8337)。

2025年9月3日(水)、プルーク
(レンタルは2025年4月23日から)(>>№8363)

http://amazing-dc.jp/?p=8140


No.8383 Re: DVD発売情報 投稿者:Katz - 2025/08/23(Sat) 13:27:12
「ステッペンウルフ」(2024 カザフスタン)
(原題「Дала қасқыры」)
監督 アディルハン・イェルジャノフ
出演 べリック・アイジャノフ、アンナ・スタルチェンコ

元刑事の復讐を描いたバイオレンスアクション。
アディルハン・イェルジャノフ監督は、2024年の第37回東京国際映画祭コンペティション部門に出品された「士官候補生」の監督(>>№8311)。母親役を演じていたアンナ・スタルチェンコも出演。

2025年9月10日(水)、レンタルのみ

https://rental.geo-online.co.jp/detail-613277.html


No.8380 Ищем русских и русскоговорящих! 投稿者:アラザニ - 2025/08/21(Thu) 10:40:46 [返信]  
От Аразани
Раз в месяц в Токио проходят занятия по изучению русского языка. Участие в них бесплатное, это кружок добровольцев, но присутствие русского носителя языка делает занятия более значимыми. Есть ли среди вас русские волонтеры, готовые участвовать в языковом обмене и культурном взаимодействии? Пожалуйста, представьте их нам.


No.8379 第16回ロシア語映画発掘上映会 投稿者:Katz - 2025/08/11(Mon) 22:59:22 [返信]  
日本未公開のロシア語映画の名作を日本語字幕付きで上映する『第16回ロシア語映画発掘上映会』が今週開催されます。

「まさにそのミュンヒハウゼン」(1979 ソ連)
(原題「Тот самый Мюнхгаузен」)
監督 マルク・ザハーロフ
出演 オレグ・ヤンコフスキー、インナ・チュリコヴァ、エレーナ・コレネヴァ

18世紀ドイツ、かの有名なミュンヒハウゼン男爵の人生、愛、そして死を描いた物語。
マルク・ザハーロフ監督はモスクワのレンコム劇場の芸術監督(1973-2019)で、第12回上映会の「ユノナ号とアヴォシ号」の監督。
主演のオレグ・ヤンコフスキーは「ノスタルジア」(1983)や「おろしや国酔夢譚」(1992)などで日本でも知られた名優。

2025年8月16日(土)13:30
札の辻スクエア ホール小

https://sites.google.com/view/acesquare


No.8377 DVD発売情報 投稿者:Katz - 2025/07/24(Thu) 22:03:16 [返信]  
「フリー・フォール -絶体絶命-」(2023 ロシア)
(原題「Свободное падение」)
監督 オレグ・ウラザイキン
出演 アレクサンドル・クズネツォフ、アーニャ・チポフスカヤ

近未来、宇宙ステーションの船外活動中に宇宙空間中に1人取り残された隊員のサバイバルを描くSFパニック。
主演のアレクサンドル・クズネツォフは「LETO-レト-」(2018)などに出演。

2025年7月25日(金)、レンタルのみ
(ブルーレイも同日よりレンタル開始)

https://rental.geo-online.co.jp/detail-611578.html
https://rental.geo-online.co.jp/detail-611579.html


No.8378 Re: DVD発売情報 投稿者:Katz - 2025/07/24(Thu) 22:15:28
ゴンドラ」(2023 ドイツ・ジョージア)
(原題「Gondola」)
監督 ファイト・ヘルマー
出演 ニニ・ソセリア、マチルド・イルマン

2023年の『第36回東京国際映画祭』コンペティション部門で上映(>>№8228)、2024年11月に劇場公開(>>№8320)された作品。
ジョージアの小さな村のゴンドラの2人の女性乗務員が、2台のゴンドラで奇想天外なやり取りをするシスターフッドの物語。
ファイト・ヘルマー監督は、「ツバル」(1999)、「ブラ!ブラ!ブラ! 胸いっぱいの愛を」(2018)でもセリフなしの映画に挑戦しています。

2025年8月2日(土)、ムヴィオラ

https://odessa-e.co.jp/cont/gondola/index.html


No.8376 ロシア語講座 投稿者:アラザニ - 2025/07/19(Sat) 10:52:08 [返信]  
東京でロシア語の勉強会しています。費用は一切なし、有志によるサークルですが、ロシア人ネイティブがいれば有意義です。無料ボランティアのかたを紹介してください。


No.8375 「YOYOGI」 投稿者:Katz - 2025/07/18(Fri) 13:49:09 [返信]  
エストニア・日本合作のドキュメンタリー映画が明日から公開されます。

「YOYOGI」(2022 エストニア・日本)
監督 マックス・ゴロミドフ

代々木公園の来園者や動物たちを静かに観察するドキュメンタリー。
マックス・ゴロミドフ監督はエストニア出身で、2014年から日本に拠点を移して活動。

2025年7月19日(土)、渋谷・シアター・イメージフォーラムで公開

https://www.imageforum.co.jp/theatre/movies/8495/


No.8373 唐津国際映画祭 投稿者:Katz - 2025/07/08(Tue) 23:04:07 [返信]  
今日7月8日(火)から13日(日)まで開催される『唐津国際映画祭』でカザフスタン映画が選出されています。
『唐津国際映画祭』は佐賀県唐津市のミニシアター「シアターエンヤ」が主催する映画祭。ショートフィルムの映画祭『演屋祭』と2023年11月に開催された『唐津ライジング国際映画祭』を統合して初めて開かれます。

「Zheztyrnak」(2024 カザフスタン)
(原題「Жезтырнак」)
監督 アンヴァル・マジャノフ
出演 エセンタイ・ニヤズバエフ、ディナラ・ミラスベク
上映日 2025年7月11日(金)
    シアターエンヤ

https://festival-karatsu.com/


No.8374 Re: 唐津国際映画祭 投稿者:Katz - 2025/07/14(Mon) 14:28:01
7月13日の授賞式で受賞結果が発表され、カザフスタン映画「Zheztyrnak」に出演したエセンタイ・ニヤズバエフが助演俳優賞を受賞しました。


No.8371 EUフィルムデーズ2025 投稿者:Katz - 2025/06/27(Fri) 14:49:22 [返信]  
6月28日(土)から7月11日(金)まで開催される今年の『EUフィルムデーズ2025』はアニメーションにフォーカス。バルト3国のアニメも上映されます。

短編プログラム1 環境と共生
「ブルームーン」(2021 リトアニア)8分
(英題「Blue Moon」)
監督 ヴィータウタス・カズラウスカス
2025年6月29日(日)16:30、7月1日(火)18:45

短編プログラム3 日常とうつろい
「ルーツ」(2021 リトアニア)4分
(英題「Roots」)
監督 ヨナス・ユシュカイティス

「フリーライド・イン・C」(2024 ラトビア)10分
(英題「Freeride in C」)
監督 エドムンズ・ヤンソンス
6月30日(月)18:45、7月1日(火)14:15

短編プログラム5 欲望と秘密
「オオカミ谷のトーマス」(2019 エストニア)18分
(英題「Toomas Beneath the Valley of the Wild Wolves」)
監督 キンティス・ルンドグレン
7月4日(金)18:45、9日(水)16:30

長編プログラム
「心の法」(2024 ラトビア)65分
(英題「Law of the Heart」)
監督 ロゼ・スティエブラ
7月5日(土)14:15、7日(月)16:30

会場 シアター・イメージフォーラム(渋谷)
このほか、大阪(終了)、名古屋(7月下旬)、福岡(8/20-30)、京都(9月)でも開催。

https://eufilmdays.jp/year2025/


No.8370 第15回ロシア語映画発掘上映会 投稿者:Katz - 2025/06/27(Fri) 13:57:17 [返信]  
日本未公開のロシア語映画の名作を上映する『第15回ロシア語映画発掘上映会』は、映画研究者の井上徹さんを偲び、ヨシフ・ブロツキー「レス・ザン・ワン」の翻訳出版を記念して開催されます。

「一部屋半あるいは故郷へのセンチメンタルジャーニー」(2008 ロシア)
(原題「Полторы комнаты, или Сентиментальное путешествие на родину」)
監督 アンドレイ・フルジャノフスキー
出演 グリゴリー・ジチャトコフスキー、セルゲイ・ユルスキー、アリサ・フレインドリフ

ノーベル賞詩人ヨシフ・ブロツキーによる、サンクトペテルブルクへの空想的な帰還を描いたファンタジー作品。
2009年のニカ賞で最優秀作品賞、監督賞、脚本賞を受賞。

2025年6月28日(土)11:00
(14時の回は完売)
札の辻スクエア ホール小

https://sites.google.com/view/acesquare


No.8369 ロシア文化フェスティバル2025 投稿者:Katz - 2025/06/26(Thu) 15:03:48 [返信]  
今年の『ロシア文化フェスティバル2025』では5つの映画祭が予定されています。

『ショスタコーヴィチ没後50周年記念映画祭』
上映作品
「戦艦ポチョムキン」(1925 ソ連)(1976年復元 ショスタコーヴィチ版)
(原題「Броненосец Потёмкин」)
監督 セルゲイ・エイゼンシュテイン
出演 アンドレイ・ファイト、グリゴリー・アレクサンドロフ
「十月」(1927 ソ連)(1968年ショスタコーヴィチ音楽新版)
(原題「Октябрь」)
監督 セルゲイ・エイゼンシュテイン
出演 ボリス・リヴァノフ
2025年6月27日(金)13:00 浜離宮朝日ホール小ホール

『ガリーナ・ウラノワ生誕115周年記念映画祭』
上映作品
「ガリーナ・ウラノワ」(1963 ソ連)ドキュメンタリー映画
(原題「Галина Уланова」)
監督 マリヤ・スラヴィンスカヤ、レオニード・クリスティ
「ロミオとジュリエット」(1954 ソ連)バレエ映画
(原題「Ромео и Джульетта」)
監督 レオ・アルンシュタム、レオニード・ラヴロフスキー
出演 ガリーナ・ウラーノワ、ユーリー・ジュダノフ
7月4日(金)13:30 浜離宮朝日ホール小ホール
※映画上映前に村山久美子さんによるミニレクチャーあり

『ロシア音楽映画祭』
上映作品
「スペードの女王」(1960 ソ連)オペラ映画
(原題「Пиковая дама」)
監督 ロマン・チーホノフ
出演 オレグ・ストリジェノフ(歌 ズラブ・アンジャパリーゼ)、オリガ・クラシナ(歌 タマーラ・ミラシュキナ)
「チャイコフスキー」(1969 ソ連)
(原題「Чайковский」)
監督 イーゴリ・タランキン
出演 インノケンティ・スモクトゥノフスキー、アッラ・デミドヴァ
7月17日(木)13:00 浜離宮朝日ホール小ホール

『「デルス・ウザーラ」制作50周年・黒澤明生誕115周年記念「アルセーニエフとデルス 黒澤明のロシアの夢」』
上映作品
「アルセーニエフとデルス 黒澤明のロシアの夢」(2024 ロシア)ドキュメンタリー映画
(原題「Арсеньев и Дерсу. Русские сны Акиры Куросавы」)
監督 リンダ・ハフマネ
11月26日(水) 浜離宮朝日ホール小ホール

『アニメの巨匠ユーリー・ノルシュテイン映画祭&来日トークショー』
上映作品 未定
11月 ラピュタ阿佐ヶ谷

http://www.russian-festival.net/program.html


No.8368 「黒い瞳」 投稿者:Katz - 2025/05/29(Thu) 14:06:29 [返信]  
1987年の映画「黒い瞳」の4K修復ロングバージョンが明日よりロードショー公開されます。

「黒い瞳」(1987 イタリア・ソ連)
(露題「Очи чёрные」)
監督 ニキータ・ミハルコフ
出演 マルチェロ・マストラヤンニ、エレーナ・サフォーノヴァ

ニキータ・ミハルコフ監督がイタリアに招かれ、チェーホフの「犬を連れた奥さん」ほか4つの短編を基に撮った傑作。
主演のマルチェロ・マストラヤンニが1987年のカンヌ国際映画祭で男優賞を受賞、米アカデミー賞主演男優賞にノミネート。
マストラヤンニ没後20年の2016年、4K修復が施され、25分のシーンが追加されたロングバージョンが第73回ヴェネツィア国際映画祭クラシック部門で上映。チェーホフ没後120年、マストラヤンニ生誕100年の今年、日本でついに公開。

2025年5月30日(金)、Bunkamuraル・シネマ渋谷宮下ほか全国ロードショー
※ル・シネマ渋谷宮下で5月31日(土)13:15の回終了後、守屋愛さんのトークイベントあり

https://www.zaziefilms.com/kuroihitomi/


No.8367 DVD発売情報 投稿者:Katz - 2025/05/21(Wed) 11:25:36 [返信]  
「ハウスゴースト 少女の囁き」(2024 ロシア)
(原題「Домовой」)
監督 アンドレイ・ザギドゥリン
出演 ヴァシリサ・ネムツォヴァ、オレグ・チュグノフ

『未体験ゾーンの映画たち2025』(>>№8337)で上映された作品。
古い家に棲む精霊ドモヴォイが家族の絆を引き裂こうとするホラー。
アンドレイ・ザギドゥリン監督は「オーバー・スピード 時空を超えた目撃者」(2020)(>>№8068)の監督。 

2025年6月4日(水)、プルーク
(レンタルは2025年2月14日から)(>>№8342)

http://amazing-dc.jp/?p=7959


No.8366 SSFF&ASIA2025 投稿者:Katz - 2025/05/14(Wed) 14:49:25 [返信]  
今回で第27回となるアジア最大級の国際短編映画祭『ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2025』が5月28日から開催されます。コンペティションにロシア映画も選出されました。

インターナショナルプログラム
コンペティション9
「一粒のオリーブ」(2024 ロシア)(3分7秒)
(原題「Почему Мужчины Живут Меньше」)
監督 ニキータ・ベールィフ
出演 アレクサンドル・ユンケロフ、グリゴリー・センツォフ
上映日時 2025年6月1日(日)15:40~
会場 表参道ヒルズ スペースオー
オンライン 6月12日(木)-30日(月)

『ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2025』
2025年5月28日(水)-6月11日(水)
高輪、表参道、赤坂、原宿、渋谷
https://www.shortshorts.org/2025/
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