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No.38685 中村逸郎のシベリア紀行(下)投稿者:アストライアの会 - 2017/04/14(Fri) 22:05:07
神秘の大地シベリアを行く
「シベリア」という言葉はモンゴル語の「眠れる大地」を意味する「シビル」に由来しています。冬は光り輝く雪で覆われ、夏は緑の野に花々が咲き乱れ、夜はオーロラの五色の光が乱舞します。いまだに完全には発見されていない、地上最後の秘境と言っても過言ではありません。
またそこには多様な人々が住み、古い歴史による精神文化の積み重ねが有ります。例えばツンドラのトナカイ遊牧民、未だに病気治療をするシャーマン、シベリア・タタールのイスラム教の村など、様々な文化、暮らし、宗教が息づいています。
この程そんなシベリアを奥深く訪れた、異色のロシア政治学者で、テレビのお茶の間でもお馴染みの中村氏による最新のルポルタージュを、豊富な写真・図像を交えて皆様にお届けします。

中村逸郎の「シベリア最深紀行」(下)
主 催 アストライアの会 
協 力 日本ユーラシア協会 日本セカンドライフ協会
ゲスト 中村逸郎氏 筑波大学教授 ロシア政治学者       
日 時 平成29年6月22日(木)午後2〜5時
会 場 豊島区生活産業プラザ601号室
(池袋駅東口より徒歩約8分、児童公園の奥)
費 用 お茶代込み参加費二千円
備 考 プロジェクターを使ったお話、後半はゲストを    
交えたお茶会です。
連絡先 TEL049(258)3218 松原まで

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