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No.7672 東京フィルメックス投稿者:Katz - 2017/11/09(Thu) 16:35:55
11月18日(土)から26日(日)まで開催される『第18回東京フィルメックス』。今年はキルギス映画とロシア合作映画がラインナップに入っています。

コンペティション
「馬を放つ」(2017 キルギス・フランス・ドイツ・オランダ・日本)
(原題「Centaur」)
監督・出演 アクタン・アリム・クバト

アクタン・アリム・クバトはキルギスの監督で、これまで「ブランコ」(1993)、「あの娘と自転車に乗って」(1998)、「旅立ちの汽笛」(2001)、「明りを灯す人」(2010)が日本でも公開されています。

上映日
11月22日(水)18:50 有楽町朝日ホール
Q&Aあり

特別招待作品
「時はどこへ?」(ブラジル、ロシア、インド、南アフリカ、中国)
(原題「Where Has Time Gone?」)
監督 ウォルター・サレス、アレクセイ・フェドルチェンコ、マドゥル・バンダールカル、ジャーミル・X・T・クベカ、ジャ・ジャンクー

「長江哀歌」(2006)のジャ・ジャンクー監督がプロデューサーを務め、BRICS5か国の監督が「時間」をテーマに競作したオムニバス映画。
ロシアからは、「神聖なる一族24人の娘たち」がDVDリリースされたばかり(>>7665)のアレクセイ・フェドルチェンコ監督が参加。

上映日
11月22日(水)15:40 有楽町朝日ホール
11月26日(日)16:40 有楽町朝日ホール

http://filmex.net/2017/
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